Windows、Android、Chromebook、Mac、iPhone、iPadのどのブラウザでも使えます。登録は不要です。
このオンラインサウンドボードは、どの端末でも誰でも無料で使えます。自分のサウンドを使えるLitPadsアプリはiPhone、iPad、Mac専用で、Windows版とAndroid版はありません。
このオンラインサウンドボードの使い方は?
このページの効果音はすべて、LitPadsのために作られたオリジナルです。LitPadsは、iPhone、iPad、Mac向けのカスタムサウンドボードアプリです。ボードを開くと、エアホーン、Vine Boom、Bruh、悲しいトロンボーン、ドラムロール、リムショット、拍手、コオロギなどの定番がそろっています。
このサウンドボードはDiscordで使えますか?
設定は数分で終わります。くわしくはMac用Discordサウンドボードのガイド (英語)で説明しています。LitLinkは無料で、友達が通話で効果音を聞いている間、自分でも同じ音を聞くことができます。
LitPadsアプリでは何ができますか?
- 自分の音声の読み込みとマイク録音 無料
- サウンドライブラリの241種類の効果音をパッドで、オフラインでも Pro
- パッドごとのイコライザー(EQ)、ピッチ変更、9種類のVoice FXプリセット Pro
- ライブ公演向けのMIDIコントローラーとキューリスト Pro
- Macでのグローバルホットキー、Stream Deck、OBSの操作 Pro
効果音ボタン:よくある質問
この効果音ボタンは無料ですか?
はい。このページの効果音はすべて、ブラウザで無料で再生できます。登録不要、広告なしです。パッドをタップして再生するか、パソコンではキーボードを使えます。
PC、Android、Chromebookでも使えますか?
はい。このオンラインサウンドボードは、Windows、Android、ChromeOS、Mac、iPhone、iPadの最新のブラウザで動きます。LitPadsアプリ自体は、iPhone、iPad、Mac向けに作られています。
LitPadsアプリはWindowsやAndroidで使えますか?
いいえ。LitPadsアプリはiPhone、iPad、Mac専用で、Windows版やAndroid版はありません。このオンラインサウンドボードは別物で、アプリがなくても、どの端末のどのブラウザでも誰でも使えます。
この効果音をDiscordで流せますか?
ブラウザからはできません。Webサイトの音はスピーカーから再生されるため、Discordのマイク入力には届きません。Macなら、LitPadsアプリと無料のオーディオドライバーLitLinkを組み合わせると、効果音をDiscordに直接流せるので、通話の全員に聞こえます。
自分の効果音を追加できますか?
LitPadsアプリなら追加できます。自分の音声ファイルを読み込んだり、マイクで録音したりできます。iPhone、iPad、Macで無料、6ボード(各20パッド)まで使えます。
この効果音はダウンロードできますか?
いいえ。これらはLitPadsのために作られたオリジナルの効果音で、このページで再生するためのものです。サウンドライブラリの効果音はLitPadsアプリの中でも再生でき、配信や動画、ショーでも使えます。ダウンロードは提供しておらず、ファイルの再利用や再配布はできません(英語版の利用規約にある「Sound Library」の項目をご覧ください)。
効果音の種類から探す
カテゴリーごとに専用のページがあります:エアホーンの効果音ボタン(5)、拍手の効果音ボタン(14)、Bruhの効果音ボタン(9)、クラッチの効果音ボタン(18)、リムショットの効果音ボタン(11)、コオロギの効果音ボタン(8)、犬の鳴き声の効果音ボタン(18)、ドラムロールの効果音ボタン(10)、エラーの効果音ボタン(13)、爆発の効果音ボタン(16)、ゲームオーバーの効果音ボタン(10)、GGの効果音ボタン(9)、Let's Goの効果音ボタン(6)、マイクドロップの効果音ボタン(3)、No Wayの効果音ボタン(3)、通知の効果音ボタン(23)、Oofの効果音ボタン(11)、悲しいトロンボーンの効果音ボタン(4)、DJスクラッチの効果音ボタン(5)、Skill Issueの効果音ボタン(15)、Susの効果音ボタン(6)、Vine Boomの効果音ボタン(15)、ホラーバイオリンの効果音ボタン(12)、We're Cookedの効果音ボタン(9)、風切り音の効果音ボタン(18)。
Marcel Iseliは、DJとして、また音楽プロデューサーとして20年以上ターンテーブルとスタジオに向き合ってきたインディー開発者です。ヒップホップ文化に根ざし、ドラムマシンやサンプラー、ヴィンテージのオーディオ機材を集めています。LitPadsはそのこだわりから生まれました。長年ハードウェアでサンプルを鳴らしてきた経験から、ずっと欲しかったソフトウェア版を自分で作ったのです。