Windows、Android、Chromebook、Mac、iPhone、iPadのどのブラウザでも使えます。登録は不要です。
このオンラインサウンドボードは、どの端末でも誰でも無料で使えます。自分のサウンドを使えるLitPadsアプリはiPhone、iPad、Mac専用で、Windows版とAndroid版はありません。
Let's Goの効果音とは?
このボードには、LitPadsのために作られたLet's Goのオリジナル効果音が6種類あります。LitPadsは、iPhone、iPad、Mac向けのカスタムサウンドボードアプリです。パッドをタップすると再生され、パソコンではキーの1〜0とQ〜Pでも再生できます。パッドの+をタップするとマイサウンドボードに追加でき、ほかの効果音や自分の音声と組み合わせられます。
よくある使い方
- 勝利やハイライトのお祝い
- 配信やイベントのスタート
- チームを盛り上げる
Let's Goの効果音ボタン:よくある質問
Let's Goの効果音はいつ鳴らせばいいですか?
何かいいことが起きた直後です。勝利、ゴール、好プレイ、イベントが始まる瞬間などに鳴らしましょう。自分のボードでエアホーンと組み合わせるのもおすすめです。
このLet's Goの効果音ボタンは無料ですか?
はい。6種類のLet's Goの効果音はすべて、ブラウザで無料で再生できます。登録不要、広告なしです。Windows、Android、Chromebook、Mac、iPhone、iPadで使えます。
Let's Goの効果音はダウンロードできますか?
いいえ。これらはLitPadsのために作られたオリジナルの効果音で、このページとLitPadsアプリの中で再生でき、配信や動画、ショーでも使えます。ダウンロードは提供しておらず、ファイルの再利用や再配布はできません(英語版の利用規約にある「Sound Library」の項目をご覧ください)。
Let's Goの効果音をDiscordで流せますか?
ブラウザからはできません。Webサイトの音はスピーカーから再生されるため、Discordのマイク入力には届きません。Macなら、LitPadsアプリと無料のオーディオドライバーLitLinkを組み合わせると、効果音をDiscordの通話に直接流せます。
ほかにも再生できる効果音
Let's Goの効果音が気に入ったら、エアホーンの効果音ボタン、クラッチの効果音ボタン、拍手の効果音ボタンもおすすめです。
ほかの効果音にも、それぞれ専用のボードがあります:Bruh、リムショット、コオロギ、犬の鳴き声、ドラムロール、エラー、爆発、ゲームオーバー、GG、マイクドロップ、No Way、通知、Oof、悲しいトロンボーン、DJスクラッチ、Skill Issue、Sus、Vine Boom、ホラーバイオリン、We're Cooked、風切り音。全271種類の効果音がそろった効果音ボタン(オンラインサウンドボード)もあわせてどうぞ。
Marcel Iseliは、DJとして、また音楽プロデューサーとして20年以上ターンテーブルとスタジオに向き合ってきたインディー開発者です。ヒップホップ文化に根ざし、ドラムマシンやサンプラー、ヴィンテージのオーディオ機材を集めています。LitPadsはそのこだわりから生まれました。長年ハードウェアでサンプルを鳴らしてきた経験から、ずっと欲しかったソフトウェア版を自分で作ったのです。